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【犬健康】療法食を与えない理由

【犬健康】療法食を与えない理由

ご訪問ありがとうございます。
ハイジ☆ママです。

我が家の年長のアンデイ(15才)は、
2014年2月より、

僧房弁閉鎖不全症のお薬を服用しています。


15才になったアンデイ



アンデイは、
心臓の病気になる前から、
そして今も、
ずっと手作り犬ごはんを食べています。


『なぜ、心臓病用の療法食を与えないのか』


その理由を書いた、
私のメルマガのバックナンバーをアップいたします。
2015年6月3日発行に過筆しました。
犬の年齢は発行時のものです)



今更ですが、
改めて書きますね。

アンデイの食事は、
薬の服用が始まる前から
現在に至るまで、
手作りごはんです。

動物病院でも手作りごはんでいいです

と言われています。

======
塩分の心配は
ないのか?
======

病気でなくとも、
手作り犬ごはんの、


『塩分』


がご心配な飼い主さんもいらっしゃるようです。



ましてや、心臓病となると、
尚更、心配になる場合もあるかもしれません。



ですが、



例え心臓病であっても、
塩分は必須の栄養素です。


そのため、


心臓病の療法食にも、
ちゃんと入っています。
(原材料の表示で確認できます)



なので、


濃い味付けをしない、
手作り犬ごはんの塩分は、
心配ないんです。



=======
化学的なものは
最小限にしたい
=======



ここからは、
私の一飼い主としての気持ちです。



心臓病のお薬は、
生涯にわたって飲むお薬です。


治ったら服用終了!


というお薬ではありません。



そのお薬のおかげで、アンデイは、
以前と変らない生活ができています。



ご存知のように、お薬は、
化学的に作られたものです。



健康なカラダならまだしも、
心臓が悪く、
薬を服用している状態ならば、



化学的に合成されたものを、
これ以上身体に入れるのは、
極力避けたい



という気持ちがあります。

(まったく摂取しないは、
難しいと思います)




薬以外の化学的に合成されたもの、
と、いえば、


『添加物』


ですよね。



動物病院で売られている療法食にも、
添加物が入っています。

袋に書いてある、原材料の表示欄に、
ちゃんと表記されています。



添加物が多いか少ないか、



それを比べたら、
手作りごはんの方が、
少ないのは明らかです。



だから、
私は手作りを続けています。



それに、



人間の家族が病気ならば、

おうちごはん、
頑張って作ろう

って、思いませんかね。



私のアンデイに対する気持ちは、
それと同じです。




あくまでも、
私個人の話で、


これが正解とも、
こうしなきゃダメ


とも、申しません。




アンデイが、元気な状態で、
食事を食べられるうちは、
私も、手作りごはんを、
楽しく作って、

モリモリ食べる姿を、
目に焼き付けていこうと思います。

関連の記事は、3つあります。
よろしかったら、お読みください。

最後まで読んで下さって、
ありがとうございました。

ハイジ☆ママでした。




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